だいぶ以前に探していると書いていた,コードを刺さなくても接点充電できる電動ピペッターをようやく発見していたのだった.というか,代理店の担当者が変わったら,すぐに提案してもらえた.
それはどれかというと,ギルソン(!)のマクロマンという製品で,充電メカニズムは,想像したとおりのもの.欠点としては,勢いが強すぎることと,微調整がしにくいこと(吸いすぎて,戻そうとすると,一度吸ってから吐き始める.ひょっとするとわざとそうなっているのかも).
やはり,ピペットエイドになれていると,使い勝手の面では違和感があるものの,充電の面倒くささがなくなる利点のほうがまさると考えて導入した.
それとは別に,だいぶ使っているピペットエイドと新品のピペットエイドでは吸い込み力にだいぶ違いがあることもわかった(古いのは充電池が新品でもヘタっている).
またそれとはべつに,ディスポピペットの欠品状態なんとかならないものか.
0 件のコメント:
コメントを投稿