というのが正式名称なのかどうか.
コードを差し込まなくても充電できるものを(残り予算がないなか)探しているんだけど,なかなか満足するものがない.
BMの(Labnetの?)Fast Pette Proというのがかなり理想に近かったのだけど,単体で置きにくいという問題が発覚.
もう少し悩むか.
2016/11/01
フォトショップ代替ソフト
これは,エレメンツでよいでしょう.といいつつ,実際には金欠のためgimpを使用中.難点は16 bit tiffを扱えないところ(LASのファイルがこの形式).
今のところノート用に印刷する分には,gimpで自動的に変換される形式(8 bitだっけ?)で十分なのと,デンシトに使うimage Jは読み込めるので不便ではないのだけれども,ちょっと気持ち悪いところではある.
たしかcanvasは対応しているんで,それでいいんだけど使い勝手的には,なれもあってgimpかなぁというところ.
今のところノート用に印刷する分には,gimpで自動的に変換される形式(8 bitだっけ?)で十分なのと,デンシトに使うimage Jは読み込めるので不便ではないのだけれども,ちょっと気持ち悪いところではある.
たしかcanvasは対応しているんで,それでいいんだけど使い勝手的には,なれもあってgimpかなぁというところ.
イラストレーター代替ソフト
もう一点,図作成用ソフトについても新規導入した.
図の作成といえば,学生のころからパワーポイントだったのだけれども,windows版では解像度を指定できないという問題があって使用できない(この問題かなり有名みたいで,先日一緒に出張だった先生も同じことをおっしゃっていた).で,何人かの先生にどうしているのか伺ってみると,全員がイラストレーターとのご回答.で,イラストレーターを勉強するしかないかと思いつつ個人で買うには高いよなぁと思っているうちに,現在の定期課金モデル(?)版しかなくなってしまい,より手がでなくなってしまった.
そこで,改めてイラストレーター代替ソフトを物色してみたのだけれども,これといった定番はなさそうな雰囲気だったので,学生時代の恩師が使っていて最近復活してきたらしいcanvasを選んでみた.
今のところ,delta graphで下書きしたグラフを修正するくらいにしか使っていないのだけれどもdelta graphほどの違和感はなく使えている.
とはいえ,パワーポイントの方が使いやすいよなぁ……(これも,年をとったってことなんだろうけど).
図の作成といえば,学生のころからパワーポイントだったのだけれども,windows版では解像度を指定できないという問題があって使用できない(この問題かなり有名みたいで,先日一緒に出張だった先生も同じことをおっしゃっていた).で,何人かの先生にどうしているのか伺ってみると,全員がイラストレーターとのご回答.で,イラストレーターを勉強するしかないかと思いつつ個人で買うには高いよなぁと思っているうちに,現在の定期課金モデル(?)版しかなくなってしまい,より手がでなくなってしまった.
そこで,改めてイラストレーター代替ソフトを物色してみたのだけれども,これといった定番はなさそうな雰囲気だったので,学生時代の恩師が使っていて最近復活してきたらしいcanvasを選んでみた.
今のところ,delta graphで下書きしたグラフを修正するくらいにしか使っていないのだけれどもdelta graphほどの違和感はなく使えている.
とはいえ,パワーポイントの方が使いやすいよなぁ……(これも,年をとったってことなんだろうけど).
2016/10/29
グラフ作成ソフト
投稿論文用のグラフソフトを導入すべきと思いつつ,エクセルをだましだまし使っていた.さすがにそろそろということで,少し前に商用(?)ソフトを導入してみた.
エクセルの最大の不満点は,グラフの大きさが指定できないことであったので,少なくともその点は対応可能なもの + 予算を考慮すると,主に予算要因から
・kaleida graph
・delta graph
の二者択一となった.
で,後は見た目とバージョンアップの回数くらいからdelta graphを選択した.
結果,論文用のデータを作るとき(の下書き:後述)くらいにしか使っていない.
その理由として
・使いづらい:もしくはエクセルになれすぎ.データの可視化だけならエクセルで十分な程度のデータしか扱ってないということもある.
・情報が少ない:操作がわからないとき,ネットで調べられない(ソフトのマニュアルを熟読したのは何年ぶりだろうか.しかも,マニュアルでは解決せず).サポートは機能しているけれども,開発元は海外なので根本的な対応には時間がかかりそう.
という点が大きかった.
後は,有意差マークもつけられるとよかったのだけれども,そういった機能はないらしい.
これらのグラフソフトの売りとして,さまざまなグラフが描けるということがあるのだけれども,私の用途からすると基本的なグラフがいじりやすいことを重視してほしいところ.
まあ,ニッチな用途なんだろうけど.
追記:ファイルをdropboxに保存すると,直後にファイルが消えるという不具合あり.サポートも把握しているらしいが,いつ修正されるのかは不明とのこと.この点,私の現在のファイル管理法では致命的.
エクセルの最大の不満点は,グラフの大きさが指定できないことであったので,少なくともその点は対応可能なもの + 予算を考慮すると,主に予算要因から
・kaleida graph
・delta graph
の二者択一となった.
で,後は見た目とバージョンアップの回数くらいからdelta graphを選択した.
結果,論文用のデータを作るとき(の下書き:後述)くらいにしか使っていない.
その理由として
・使いづらい:もしくはエクセルになれすぎ.データの可視化だけならエクセルで十分な程度のデータしか扱ってないということもある.
・情報が少ない:操作がわからないとき,ネットで調べられない(ソフトのマニュアルを熟読したのは何年ぶりだろうか.しかも,マニュアルでは解決せず).サポートは機能しているけれども,開発元は海外なので根本的な対応には時間がかかりそう.
という点が大きかった.
後は,有意差マークもつけられるとよかったのだけれども,そういった機能はないらしい.
これらのグラフソフトの売りとして,さまざまなグラフが描けるということがあるのだけれども,私の用途からすると基本的なグラフがいじりやすいことを重視してほしいところ.
まあ,ニッチな用途なんだろうけど.
追記:ファイルをdropboxに保存すると,直後にファイルが消えるという不具合あり.サポートも把握しているらしいが,いつ修正されるのかは不明とのこと.この点,私の現在のファイル管理法では致命的.
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